【通信講座】2017年度技術士第二次試験実力養成講座(東京・大阪・名古屋)-6回添削/5回スクーリング-

2017年度技術士試験に対応、5回のスクーリング(受験対策指導及び個別カウンセリング)と6回の添削!

技術士第二次試験実力養成講座 -2017年-

【 6ヵ月コース 5回のスクーリング(東京・大阪・名古屋)・6回の通信添削指導 】
個別指導の力でいやでも合格する実力にもっていく。抜群の合格率をほこる!!

当講座は,「添削6回(受験申込書含む)とスクーリング5回」という、充実したカリキュラム内容となっております。
「1カ月に1度,スクーリングと添削指導があることで,最後までモチベーションが維持できた。」という合格者の言葉にあるように、試験までの実力養成には最適の講座です。
受験申込書の書き方から必須・選択科目対策,口頭試験対策まで総合的な指導を行います。
希望者には、マンツーマンによる受験指導、受験に関するカウンセリングも行います。
添削指導では、受験申込書、必須科目、選択科目の全てについて指導いたします(総合技術監理部門は、受験申込書および必須科目の記述式・択一式模擬となります)。希望者には、オプションによる追加添削も可能です。
初めて受験される方から、何度も試験にチャレンジして失敗されている方まで、お勧めの講座です。
なお、スクーリング会場は、東京・大阪・名古屋の3会場がございます。ご都合のよい会場をお選びください(途中回の会場変更もご相談に応じます)。
※特別オプション講座「試験直前公開模擬試験」と「講師面接による模擬試験の総評と個別指導」を特別料金で受講できるおすすめセット「技術士第二次試験合格一直線コース」もございます。

講座内容

対象部門

建設/機械/航空・宇宙/資源工学/電気電子/経営工学/上下水道/衛生工学/化学/応用理学/情報工学/金属/森林/水産/生物工学/環境/農業/原子力・放射線/総合技術監理の各部門

講師

各専門部門の技術士講師 ほか

講座の流れ

  1. お申込受付後、受講証、受講案内、1回目(受験申込書)の添削課題を送付
    ※テキスト、2回目の添削課題等は改訂が完了次第送付いたします。
  2. スクーリングは2月~6月に全5回実施
    第3回~第6回の添削課題はスクーリング時に配布
  3. 各添削課題の答案提出期限は、配布後1ヶ月以内(ただし、受講期間内は提出期限を過ぎても添削指導が受けられます。)
  4. 添削指導を完全に修了し、平均点が60点以上の方に「修了証」を授与します。

教育訓練給付金厚生労働大臣指定講座

受講料

150,000円(消費税込)    (添削料、テキスト代を含みます)
※2016年度以降,当センターの技術士関連通信講座(※)をすでにご受講いただいた方は,受講者特価(5,000円引き)でご受講いただけます。
※割引対象通信講座(技術士第一次試験合格対策講座、技術士第一次試験完全合格対策講座、技術士第二次試験合格対策講座、技術士第二次試験完全合格対策講座、技術士第二次試験実力養成講座、技術士第二次試験合格一直線コース)   ※分割払い(3回)をご希望の場合はご相談下さい。

主催 株式会社 新技術開発センター

※技術士試験講座を開講して40年。累計合格者数は我が国最大 。指導講師は、各部門の専門技術士です。

 

◆東京会場・名古屋会場・大阪会場が選択できます!◆
東京会場
名古屋会場
大阪会場
[会 場]
機械振興会館

東京都港区芝公園3-5-8
TEL 03-3434-8211
(申し込み後、地図を送付
いたします)

[日 時] 全日程とも
10:00~17:00
[会 場]
名古屋企業福祉会館

愛知県名古屋市中区大須2-19-36
TEL 052-221-6721
(申し込み後、地図を送付
いたします)

[日 時] 全日程とも
10:00~17:00
[会 場]
大阪科学技術センター

大阪府大阪市西区靱本町1-8-4
TEL 06-6443-5324
(申し込み後、地図を送付
いたします) →会場地図

[日 時] 全日程とも
10:00~17:00
第1回
2017年2月11日(土・祝)
第1回
2017年2月26日(日)
第1回
2017年2月18日(土)
第2回
2017年3月11日(土)
第2回
2017年3月25日(土)
第2回
2017年3月18日(土)
第3回
2017年4月8日(土)
第3回
2017年4月23日(日)
第3回
2017年4月15日(土)
第4回
2017年5月7日(日)
第4回
2017年5月13日(土)
第4回
2017年5月14日(日)
第5回
2017年5月20日(土)
第5回
2017年6月3日(土)
第5回
2017年5月27日(土)

スクーリング内容

[第1回]   東京:2017年2月11日(土・祝) 大阪:2017年2月18日(土) 名古屋:2017年2月26日(日)

1.技術士試験の背景と目的
 (1) 技術士制度は変遷する
 (2) 今求められる技術士像
2.技術士第二次試験の概要
 (1) 試験概要-受験申込から口頭試験まで
 (2) 平成29年度試験で変化する点
3.合格するために必要なこと
 (1) M.V.P(Mission、Vision、Passion)
 (2) 講座を最大限に活用する方法
 (3) 読むべき参考書
  4.合格に向けたスケジュール管理法
 (1) 自分に合った学習スケジュール計画
 (2) 重要なマイルストーン設定
5.合格答案を作成する国語力の鍛え方
 (1) 問題を読む力
 (2) 答案を書く力
6.個別面談(希望者)

[第2回]    東京:2017年3月11日(土) 大阪:2017年3月18日(土) 名古屋:2017年3月25日(土)

1.技術士第二次試験の傾向と対策
 (1) 近年の出題傾向
 (2) 技術士に求められる資質能力(コンピテンシー)とは
 (3) 試験で試される「応用能力」「課題解決能力」とは
 (4) 必須科目と選択科目の学習法
 (5) 必ず出題される重要テーマ
2.受験申込書の書き方
 (1) 受験申込書の重要性と口頭試験の関係
 (2) 技術士にふさわしい業務とは
 (3) 業務経歴票の書き方とアピールポイント
 (4) 720字の「業務内容の詳細」の書き方
3.合格答案の作成法-基礎編
 (1) 文書作法を知る
 (2) 論文構成の組立て方
4.合格者による体験談
 (1) 私はこうして合格した
 (2) 合格してこう変わった
5.技術部門別対策
 (1) 技術部門別出題傾向と過去問題の分析
 (2) 学習の進め方
 (3) キーワード集の作り方
 (4) 参考文献・Webサイト・白書・書籍・
   問題集等
 (5) オプション講座の活用法
 (6) 技術部門別に見た受験申込書の留意事項
 (7) 個別面談-学習相談他

[第3回]  東京:2017年4月8日(土) 大阪:2017年4月15日(土) 名古屋:2017年4月23日(日)

1.受験申込書のレベルアップ
 (1) 留意事項の総点検
 (2) 提出前のチェックポイント
2.合格答案の作成法-応用編
 (1) 文書感覚を磨く方法
 (2) 出題の意図にこたえてアピールする方法
 (3) この問いかけにはこう答えるという鉄則
 (4) 答案を輝かせるテクニック
3.技術部門別対策
 (1) 技術部門別に見た受験申込書の最終
   チェック
 (2) 重要テーマと重要キーワード
 (3) 必須科目・選択科目の合格答案作成法
   -その1
 (4) 追加添削の活用法
 (5) 個別面談-受験申込書確認他

[第4回]   東京:2017年5月7日(日) 大阪:2017年5月14日(日) 名古屋:2017年5月13日(土)

1.学習スケジュールの軌道修正
 (1) 遅れの取り戻し方
 (2) 重点箇所の見直し方
 (3) 模擬試験の重要性と活用法
2.今年度の出題予想
 (1) 出題されそうなトピックスとテーマ
 (2) 予想問題作成法
 (3) 予測が外れた場合の答案用紙の埋め方
3.合格答案の作成法-完成編
 (1) 合格答案から学ぶ-不合格答案とはここが違う
 (2) 答案を自己分析するポイント
 (3) 合格答案に仕上げる秘訣
4.技術部門別対策
 (1) 添削結果に基づく弱点強化対策
 (2) 必須科目・選択科目の合格答案作成法-その2
 (3) 予想問題作成演習
 (4) 個別面談-添削結果に基づくレベルアップ指導

[第5回]   東京:2017年5月20日(土) 大阪:2017年5月27日(土) 名古屋:2017年6月3日(土)

1.技術部門別対策
 (1) 技術部門別出題予想
 (2) 重要テーマと重要キーワードの総復習
 (3) 記述式問題のミニ模試
 (4) ミニ模試の解説と講評
 (5) 筆記試験当日の心構えと留意事項
 (6) 筆記試験後に必ずやっておくこと
 (7) 個別面談-ここですべての疑問点を解消しよう

添削指導内容

●添削カリキュラム

●添削カリキュラム
1回目:受験申込書見本
「技術士第二次試験は、受験申込書の作成から始まる」と言われているほど、第二次試験の受験申込書は重要です。特に2013年度の試験改正以降は、従来の技術的体験論文の代わりに技術士第二次試験の口頭試験で試問される重要書類となり、その書式内容も変更になりました。この受験申込書の内容によって、口頭試験の合否が決まるといっても過言ではありません。
受講者には、受験申込書についても添削指導をいたします。

2回目:選択科目その1
各技術部門の選択科目ごとに課せられる問題の1つであり、この回では、「選択科目に関する専門知識及び
応用能力」を問う課題を提示いたします。添削問題は、各部門とも全ての選択科目に対応しております。
このカリキュラムで「専門知識」と「応用能力」を身につけていただきます(総合技術監理部門は、必須科目の記述式添削問題となります)。

3回目:選択科目その2
各技術部門の選択科目ごとに課せられる問題で、この回では、2013年度試験より新設された「選択科目に
関する課題解決能力」を問う課題を提示いたします。模擬問題の添削により、「課題解決能力」を養います(総合技術監理部門は、必須科目の択一式添削問題となります)。

4回目:必須科目
技術部門全般にわたる課題として、該当する受験部門の全受験者が解答しなければならない必須科目の
問題です。2013年度試験より、従来の記述式問題から択一式問題へと変更になりました。
さらに2015年度からは、この択一式試験の成績が合格ラインに満たないと記述式の採点が行われなくなりました。各部門の技術士講師が作成した予想添削問題により、必須科目に対する実力を養っていただきます
(総合技術監理部門は、必須科目の記述式添削問題となります)。

5回目:選択科目その3
第2回のカリキュラムで解答いただいた「選択科目に関する専門知識及び応用能力」を問う課題の答案の
再修正、もしくは第2回で選択しなかった別の課題で答案を提出いただきます。
前回の講師のアドバイスを参考にして答案を作成し、レベルアップを図ってください(総合技術監理部門は、必須科目の記述式添削問題となります)。

6回目:選択科目その4
第3回のカリキュラムで解答いただいた「選択科目に関する課題解決能力」を問う課題の答案の再修正、
もしくは第3回で選択しなかった別の課題で答案を提出いただきます。
新設問題に対する実力を養成してください(総合技術監理部門は、必須科目の記述式添削問題となります)。

オプション:
ご希望により、記述式答案や受験申込書の追加添削も可能です。さらなる実力アップをしたいときにご利用ください。お申込みは講座受講中に随時ご希望を受け付けます。

●オプション講座「技術士第二次試験直前予想問題攻略講座」
(第1日「筆記試験直前公開模擬試験」、第2日「模擬試験の解説と個別指導」)について
筆記試験直前公開模擬試験:技術士第二次試験の筆記試験と同じ科目・試験形式での予想模擬試験を実施いたします。当日実施した模擬試験の答案は、回収し採点・講評を付して後日ご返却します。
模擬試験の解説と個別指導:各技術部門の技術士講師により直前対策として、「筆記試験直前公開模擬試験」で実施した模擬試験の解説と、各受講者の答案に基づき個別面談指導を行います。

※上記2日間のオプション講座は、「技術士第二次試験合格一直線コース」の第6回・第7回スクーリングに当たります。同コースの受講者以外でも、別途申込みにより受講できますが、下記の例など20,000円分もお得です!
「技術士第二次試験合格一直線コース」でない場合の受講料
「筆記試験直前公開模擬試験」のみ:40,000円(消費税込)
「筆記試験直前公開模擬試験」と「模擬試験の解説と個別指導」の両方:60,000円(消費税込)
(「模擬試験の解説と個別指導」のみの単独受講はできません。)
「技術士第二次試験合格一直線コース」(添削6回+スクーリング7回:受講料185,000円)はこんなにお得!
【当センターの「技術士第二次試験実力養成講座」(添削6回+5回スクーリング)を受講した場合の比較】
「技術士第二次試験実力養成講座」=150,000円
「筆記試験直前公開模擬試験」+「模擬試験の解説と個別指導」=受講者特価:55,000円(一般料金:60,000円)
⇒合計金額205,000円-185,000円=20,000円
「実力養成講座」に加え「直前模試」もご受講を考えている方は、「技術士第二次試験合格一直線コース」をおすすめします。

テキスト内容

●共通テキスト(参考までに、28年度のものを掲載します)

第1編 受験対策編

まえがき
1. 新制度の審査内容
2. 学習の要点
2.1 効率的な学習には「敵を知り己を知る」
2.2 敵は技術士法第2条にあり
2.3 国際的に通用する技術者になるように
   舵を切る
2.4 学識・見識の向上と文書作法を磨く
   (論文作成能力向上が合格を確実にする)
2.5 技術士二次試験の内容
2.6 年間学習計画を立案しPDCAを回す
2.7 必須科目I の学習法(択一式)
2.8 択一式問題の解答上の留意点
   (試験時の対応)
2.9 記述式(II、III)の学習法
3. 文書作法を知る
3.1 日本語を知る
3.2 現代表記法
3.3 技術論文の特徴
3.4 図表の活用
4. 論文構成の組立て
4.1 文書記号
4.2 選択科目II、IIIの論文構成と文書記号
4.3 論文構成
4.4 わかりやすい論文構成
5. 知って得する技術論文の作法
  (文書感覚を磨く応用編)
5.1 図表内は治外法権
5.2 一読してわかる文書
5.3 ワンセンテンスを短く
5.4 主語、述語を明確に
5.5 必要なことだけを述べる
5.6 一般論と持論の使い分け
5.7 重複説明は不要
5.8 抽象的表現と具体例の使い分け
5.9 図表を上手に使う
5.10 接続詞を上手に使う
5.11 論文を幼稚にする話しことば
5.12 見やすさへの配慮(黒い文書は読まれない)
5.13 論文に表題を付ける(重要)
6. 受験申込書の書き方
6.1 受験申込書の作成準備
6.2 業務経歴や業績の調査
6.3 申込書の書き方
6.4 専門とする事項
6.5 業務内容の書き方
6.6 業務内容の詳細
6.7 経歴票の記述例
7. 技術士答案作成上の要点
7.1 一般事項
7.2 文書感覚を磨く
8. II 選択科目
  (専門知識及び応用能力)の書き方
8.1 審査内容を知る
8.2 新制度の出題傾向
8.3 専門論文の書き方(II、III共通)
8.4 情報を収集する
8.5 II-1(1枚解答)の書き方
8.6 II-2(2枚解答)の書き方
8.7 変化球打ちを訓練する
8.8 筆者の解答例

第1編 受験対策編

まえがき
1. 新制度の審査内容
2. 学習の要点
2.1 効率的な学習には「敵を知り己を知る」
2.2 敵は技術士法第2条にあり
2.3 国際的に通用する技術者になるように
   舵を切る
2.4 学識・見識の向上と文書作法を磨く
   (論文作成能力向上が合格を確実にする)
2.5 技術士二次試験の内容
2.6 年間学習計画を立案しPDCAを回す
2.7 必須科目I の学習法(択一式)
2.8 択一式問題の解答上の留意点
   (試験時の対応)
2.9 記述式(II、III)の学習法
3. 文書作法を知る
3.1 日本語を知る
3.2 現代表記法
3.3 技術論文の特徴
3.4 図表の活用
4. 論文構成の組立て
4.1 文書記号
4.2 選択科目II、IIIの論文構成と文書記号
4.3 論文構成
4.4 わかりやすい論文構成
5. 知って得する技術論文の作法
  (文書感覚を磨く応用編)
5.1 図表内は治外法権
5.2 一読してわかる文書
5.3 ワンセンテンスを短く
5.4 主語、述語を明確に
5.5 必要なことだけを述べる
5.6 一般論と持論の使い分け
5.7 重複説明は不要
5.8 抽象的表現と具体例の使い分け
5.9 図表を上手に使う
5.10 接続詞を上手に使う
5.11 論文を幼稚にする話しことば
5.12 見やすさへの配慮(黒い文書は読まれない)
5.13 論文に表題を付ける(重要)
6. 受験申込書の書き方
6.1 受験申込書の作成準備
6.2 業務経歴や業績の調査
6.3 申込書の書き方
6.4 専門とする事項
6.5 業務内容の書き方
6.6 業務内容の詳細
6.7 経歴票の記述例
7. 技術士答案作成上の要点
7.1 一般事項
7.2 文書感覚を磨く
8. II 選択科目
  (専門知識及び応用能力)の書き方
8.1 審査内容を知る
8.2 新制度の出題傾向
8.3 専門論文の書き方(II、III共通)
8.4 情報を収集する
8.5 II-1(1枚解答)の書き方
8.6 II-2(2枚解答)の書き方
8.7 変化球打ちを訓練する
8.8 筆者の解答例

●部門別テキスト
受験部門に応じた、技術部門別のテキストを配布いたします。
「部門別テキスト」には、各部門の必須科目、選択科目の出題傾向や新試験対策などを掲載いたします。 

お申込方法とご注意

各欄に必要事項をご記入ください。
数字は半角文字で入力してください。 半角カナ文字は使わないでください。

必要事項をご記入の上、内容確認後、「送信する」ボタンをクリックしてください。

また、通常のメールでお申込いただくこともできます。(下の2行をコピーしてください)
通信教育名: No: 会社: 事業所: 所属: 氏名: TEL: FAX: Mail: 郵便番号:
住所: 事務連絡担当者氏名(本人ではない場合): 事務連絡担当者所属:
上記をメールにお書きの上、info@kyokai.jp にお送りください。

※受講者欄が足りない場合は、備考に受講者氏名をお書きください。

◆ 受付後、
受付後、確認の電子メールをご記入いただいたメールアドレスに自動送付いたします。
数分以内に届かなければメールアドレスの間違いが考えられますのでご確認ください。
この確認メールをご返送いただく必要はありません。

お申込み受付後のキャンセルは一切お受けできません。
代理受講はお受け致します。代理の方がご受講の場合は、ご連絡ください

約1.2週間後、初回のテキスト、請求書、関係書類などが送られてきます
受講者1(代表)もしくは申し込み連絡担当者にお送りします。(届かない場合はご連絡ください)


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