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通信教育講座                                    CTI-T39704

組織の経営に役立ち,更なる発展に貢献する内部監査員を養成!!

新ISO9001:2015及び現行ISO9001:2008対応 
  内部監査員養成スクール

通信教育講座3カ月コース・スクーリング選択可
「通信教育修了認定証」と「スクーリング講座修了証」有り

この講座に申込む

講座内容
担当プロセッサー    川相 貞之 氏  ISO9000コンサルタントグループ 代表
ISO9000コンサルタントグループ
JRCA認定QMS主任審査員(コンピテンス)
代表
 JRCA認定・主任審査員
 JRCA承認・Competent Person
 品質システム審査員
 松蔭大学教授

石川島播磨重工に入社,横河電機の系列会社社長を歴任。
ISO品質システム規格の源流の1つ,米国ASME(アスメ)規格の品質保証システム業務に長年従事。
現在,ISO規格の品質システム審査業務に長年従事中。応用物理学会の関係部門委員。
受講料

29,600円(消費税込)
     5名以上1名につき 27,600円 10名以上1名につき 25,600円


スクーリング受講料(昼食代含む)  20,400円(消費税込)
   ※日程は決定しだいお知らせいたします。

通信教育の修得方法 通信教育認スクーリング講座修了証
    1. . 内部監査員として把握しておかなければならない基本事項と技法を網羅してありますので,短期間で,必要な人数の内部監査員を養成することが可能です。
    2. 事例とフォーマットを多数載せてありますから,内部監査の具体的イメージがつかめます。
    3. 希望者はスクーリングを受けることができますので,講師の体験に基づいた解説指導,質疑応答ができます。
    4. テキストはお申込み受付後に合本1冊と第1回添削問題をお送りし,その後,毎月第2回,第3回の添削問題をお手元にお届けいたします。受講者は一定期間内に解答を送付し,これを担当プロフェッサーが添削し,生々しい講評をつけて返却いたします。
    5. 添削指導の修了者には,修了認定証を授与いたします。また希望者には,スクーリング(1日)を行い,スクーリング講座修了証を別途授与いたします。認証登録にお役立てください。
    6. 新しく制定されたISO19011:2011のポイント(監査プログラムの管理と監査員の力量の評価を明記してあります。)

新ISO9001:2015,及び現行ISO9001:2008のどちらでも,ご使用,ご参照できるように作成,編集してあります。すなわち
(1)新ISO9001:2015に限定した内容には,文中に2015又は2015を表示。
(2)現行ISO9001:2008に限定した内容には,文中に2008又は2008を表示。
添削問題は2008年度版対応か2015年度版対応かどちらかをお選び下さい。

開講日 基本的に毎月末日に開講予定です    ※開始希望月を連絡ください。
 スクーリング日程  日程は決定しだいお知らせいたします。
※スクーリングは東京で開催
主催 株式会社 新技術開発センター



テキスト内容
1.お読みになる前に
2.この講座の目的
3.組織における内部監査の取決め(規定)及び進め方のアドバイス
4.付録1,2ご利用のアドバイス
1章 ISO9000シリーズ
1)ISO9000シリーズの背景と歴史
2)ISO9001:2015とISO9001:2008の対比表―全箇条(全項目)
3)ISO9000:2015(JIS Q 9000:2015)品質マネジメントシステム
  ―基本及び用語―<抜粋>
4)品質マネジメントシステム(QMS)の構図(イメージ図)
5)品質マネジメントシステムの2008文書体系概念図
  (2015「文書化された情報」の体系概念図)
2章 品質マネジメントシステム監査
1)監査の種類(内部監査と外部監査)
2)内部監査の目的
3章 内部監査の基本
1)現行 ISO9001:2008「8.2.2 内部監査」の要求内容
2)新 ISO9001:2015「9.2 内部監査」の要求内容
3)内部監査の基準(要求事項)
4)ISO19011:2011 用語の定義<抜粋>
4章 内部監査の計画と準備
1)内部監査チームメンバーの要件
2)内部監査チームリーダー(主任監査員)の役割
3)内部監査のプロセス
4)内部監査規定<事例>
5)内部監査計画/実績表及び内部監査実施通知書の作成
6)内部監査用チェックリストの作成と意義
5章 内部監査の実施方法
1)内部監査中の記録
2)初回会議
3)内部監査作業の手法
6章 内部監査の評価
1)不適合内容の確認と判断
2)不適合が潜んでいる範囲
3)不適合の評価
4)不適合の記録
7章 内部監査後の活動
1)最終会議(監査後会議,終了ミーティング)
8章 内部監査結果報告書の作成と提出
1)内部監査結果報告書の作成
2)内部監査結果報告書の提出
9章 是正処置
1)是正処置の要求
2)是正処置の内容
3)経営者・管理責任者 注)の対応 注)管理責任者(2015は任意)
4)監査側と被監査側の責任の明確化
10章 フォローアップ活動
1)フォローアップの必要性
2)フォローアップ活動の内容
付録1
ISO19011:2011(JIS Q 19011:2012)
マネジメントシステム監査のための指針<要点抜粋>
「監査プログラムの管理と監査員の力量・評価を明確化」
付録2
新技術開発センター発行
「ISO9001:2015早わかり解説」<主新規要求を抜粋>
―4.1 組織及びその状況の理解,5.1 リーダーシップ及びコミットメント,
  6.1 リスク及び機会への取組み―

申し込み方法

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お申込方法とご注意

各欄に必要事項をご記入ください。
数字は半角文字で入力してください。 半角カナ文字は使わないでください。

必要事項をご記入の上、内容確認後、「送信する」ボタンをクリックしてください。

また、通常のメールでお申込いただくこともできます。(下の2行をコピーしてください)
通信教育名: No: 会社: 事業所: 所属: 氏名: TEL: FAX: Mail: 郵便番号:
住所: 事務連絡担当者氏名(本人ではない場合): 事務連絡担当者所属:
上記をメールにお書きの上、info@kyokai.jp にお送りください。

※受講者欄が足りない場合は、備考に受講者氏名をお書きください。

◆ 受付後
受付後、確認の電子メールをご記入いただいたメールアドレスに自動送付いたします。
数分以内に届かなければメールアドレスの間違いが考えられますのでご確認ください。
この確認メールをご返送いただく必要はありません。

お申込み受付後のキャンセルは一切お受けできません。
代理受講はお受け致します。代理の方がご受講の場合は、ご連絡ください 

約1.2週間後、初回のテキスト、請求書、関係書類などが送られてきます
受講者1(代表)もしくは申し込み連絡担当者にお送りします。(届かない場合はご連絡ください)


営業時間は祝祭日を除く月〜金 10:00〜17:00とさせていただいております。

お問い合わせは出来るだけMailでお願いします。
     Email: info@kyokai.jp
  スマイルコミュニケーションオフィス 
       TEL: 050-5867-1278  
       542-0082 大阪市中央区島之内1-19-13



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