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通信教育講座                                    CTI-T3637

社内の品質問題を未然に防止し、業務に貢献する監査員を養成しよう!

ISO9001最新版(2008年版)に対応する 
  内部監査員養成スクール

通信教育講座3カ月コース・スクーリング選択可  

ISO9000ファミリーは企業の品質システムの確立維持管理に関しての国際的規格です。
企業の国際販売戦略上、ISO9000ファミリーの認証登録の重要性はますます高まっており、我国でも認証取得を準備する企業が急増しており、内部監査員の養成が急務となっております。

「通信教育修了認定証」と「スクーリング講座修了証」をそれぞれお渡しします。(修了基準については別に定めます。)

この講座に申込む

講座内容
担当プロセッサー    川相 貞之 氏  ISO9000コンサルタントグループ 代表
ISO9000コンサルタントグループ
JRCA認定QMS主任審査員(コンピテンス)
代表
 JRCA認定・主任審査員
 JRCA承認・Competent Person
 品質システム審査員
 松蔭大学教授

石川島播磨重工に入社,横河電機の系列会社社長を歴任。
ISO品質システム規格の源流の1つ,米国ASME(アスメ)規格の品質保証システム業務に長年従事。
現在,ISO規格の品質システム審査業務に長年従事中。応用物理学会の関係部門委員。
このスクールの添削、スクーリングの担当講師は、JRCA認定の主任審査員及び企業で実際にISO9000認証登録を成功させた方々です。
受講料

29,600円(消費税込)
     5名以上1名につき 27,600円 10名以上1名につき 25,600円


スクーリング受講料(昼食代含む)  20,400円(消費税込)
   ※日程は決定しだいお知らせいたします。

通信教育の修得方法 通信教育認定証
スクーリング講座修了証

1. 内部監査員として把握しておかなければならない基本事項と技法を網羅してありますので、短期間で、必要な人数の内部監査員を養成することが可能です。
2. 事例とフォーマットを多数載せてありますから、内部監査の具体的イメージがつかめます。

3. 希望者はスクーリングを受けることができますので、講師の体験に基づいた解説指導、質疑応答ができます。

4. テキストは開講時に合本1冊と第1回添削問題をお送りし、その後、毎月第2回、第3回の添削問題をお手元にお届けいたします。受講者は一定期間内に解答を送付し、これを担当プロフェッサーが添削し、生々しい講評をつけて返却いたします。

5. 添削指導の修了者には、修了認定証を授与いたします。また希望者には、スクーリング(1日)を行い、スクーリング講座修了証を別途授与いたします。認証登録にお役立てください。

6. 新しく制定されたISO19011のポイント(監査プログラムの管理と監査員の力量の評価を明記してあります。)

このテキストはISO9001最新版(2008年版)対応です。

開講日 基本的に毎月末日に開講予定です    ※開始希望月を連絡ください。
主催 株式会社 新技術開発センター



テキスト内容
1.ISO9000シリーズとは何か
1)ISO9000シリーズの背景と歴史
資料1 ISO9000:2000全項目一覧
資料2 品質マネジメントシステム(QMS)の構図
2)主要な用語の定義

2.品質マネジメントシステムの監査の種類
1)品質マネジメントシステムの監査の種類

3.内部監査の概要
1)内部監査の定義
2)内部監査の種類
3)内部監査の基準(要求事項)
4)内部監査の目的
5)内部監査員の資格
6)内部監査と審査登録ステップの関係
8)内部監査のプロセス
資料3 品質及び/又は環境マネジメントシステム監査のための指針
ISO19011:2002(JIS Q 19011:2003)のポイント

4.内部監査の計画と準備
1)内部監査の規定の制定
  内部監査規定(事例)
2)初めての内部監査の場合
3)2回目以降の内部監査の場合
4)内部監査計画/実績表及び内部監査実施通知書の作成
5〉監査用チェックリストの作成
6)監査チームの編成
7)監査チームリーダー(主任監査員)の選定と職務
8)監査の手法

5.内部監査の実施方法
1)監査の基本的方法
2)内部監査の通知
3)初回会議
4)内部監査の技法
5)内部監査員の態度と注意事項

6.内部監査の評価
1)不適合とは
2)不適合内容の確認と判断
3)不適合の範囲
4)不適合の評価
5)不適合の記録
6)不適合の多発例

7.監査後の活動
1)監査後会議(監査後会議、終了ミーティング)

8.内部監査結果報告書の作成
1)内部監査結果報告書の提出
2)内部監査結果報告書への記載

9.是正処置
1)是正処置の期間
2)是正処置の内容
3)経営者・管理責任者の対応
4)監査側と被監査側の責任の明確化

10.フォローアップ活動
1)フォローアップの必要性
2)フォローアップ活動の内容

11.品質マネジメントシステム(QMS)の確実な運用を目指して

◎ 添削問題(3回)
申し込み方法

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お申込方法とご注意

各欄に必要事項をご記入ください。
数字は半角文字で入力してください。 半角カナ文字は使わないでください。

必要事項をご記入の上、内容確認後、「送信する」ボタンをクリックしてください。

また、通常のメールでお申込いただくこともできます。(下の2行をコピーしてください)
通信教育名: No: 会社: 事業所: 所属: 氏名: TEL: FAX: Mail: 郵便番号:
住所: 事務連絡担当者氏名(本人ではない場合): 事務連絡担当者所属:
上記をメールにお書きの上、info@kyokai.jp にお送りください。

※受講者欄が足りない場合は、備考に受講者氏名をお書きください。

◆ 受付後
受付後、確認の電子メールをご記入いただいたメールアドレスに自動送付いたします。
数分以内に届かなければメールアドレスの間違いが考えられますのでご確認ください。
この確認メールをご返送いただく必要はありません。

お申込み受付後のキャンセルは一切お受けできません。
代理受講はお受け致します。代理の方がご受講の場合は、ご連絡ください 

約1.2週間後、初回のテキスト、請求書、関係書類などが送られてきます
受講者1(代表)もしくは申し込み連絡担当者にお送りします。(届かない場合はご連絡ください)


営業時間は祝祭日を除く月〜金 10:00〜17:00とさせていただいております。

お問い合わせは出来るだけMailでお願いします。
     Email: info@kyokai.jp
  スマイルコミュニケーションオフィス 
       TEL: 050-5867-1278  
       542-0082 大阪市中央区島之内1-19-13



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